Drew De Four / Earlier Work / XQCF-1007 \2,500(税込)
ドリュー・ディー・フォー / アーリアー・ワーク


2008.2.20 on sale ■日本盤ボーナストラック2曲(全13曲)収録 ■日本オリジナルジャケット

平成のジェリー・リー・ルイス? 21世紀のベン・フォールズ?
エネルギッシュに軽快に叩くビアノと突き抜けたボーカルはインパクト十分!
弱冠24歳の天才、ドリュー・ディー・フォーのデビューアルバムは音楽愛に満ちている!
「どこかで聴いた(?)」けどとっても「新鮮な」このルーツロックアルバムはとにかくハッピー!
是非ご試聴あれ!

試聴の際はPLAYボタンをダブルクリックしてください。(STOPボタンを押してから次の曲をご試聴ください)
1. It’s On You
2. Gimme What You Got
3. Ordinary Love
4. Slowin Down
5. You Only Kiss Me When You’re Drunk
歌詞・対訳・解説付 6. In the Blood
7. Damned
8. In My Dreams

Adobe Flash Player
のインストール

試聴できない方はコチラ
9. Hippie Girl
10. In the End You Die
11. I Wanna Thank You
12. In My Dreams(Demo Version) (bonus track)
13. Tara Jane (bonus track)

2007年から本格的にアメリカ、ヨーロッパ(イギリス、アイルランド等)ツアーを始め、各地で話題をさらっている、デトロイト出身、現在はワシントンをベースに活動するピアノ・ロックンロール・パフォーマー、ドリュー・ディー・フォーのデビューアルバム。この若さにして既に1000以上のステージを経験し、現在ライブの持ち歌は1000曲以上。本アルバムもライブ感たっぷりで、その巧みさ、確立されたスタイルはベテランさながら。お客をしっかり楽しませる、彼の日常を感じさせる、良質でとても楽しいアルバム。そう、ドリューの音楽はとにかくひたすらにHAPPYなのである!4人のバックバンド(ギター・ドラム・ベース・バッキングボーカル)もいい音鳴らしてます!
ドリューは幼少より音楽に囲まれて育ったと言う。3歳から家の古いピアノを弾き始め、7歳になると叔母から正式にレッスンを受けた。その後独学でギター、ハーモニカ、ベース、ドラム、マンドリン、フィドルをマスター。11歳の時、2歳下の弟マークと共にバンド「アマデウス」を結成。バンドは9年間続くが、マークが不幸にも亡くなることで活動停止。ドリューは以降、ソロとして活動を初め、2006年ついにファーストアルバムを発表し、アメリカ、ヨーロッパでの本格的なツアーを開始した。2008年には再度アメリカ、ヨーロッパ・ツアーと次のアルバムのレコーディングも予定している。

■Recording Members
Drew De Four
(ドリュー・ディー・フォー): -Vocals, Piano, Acoustic Guitar, Organ, Harmonica
Gary Prince
(ゲイリー・プリンス): -Electric Guitar
Theo Katzman
(テオ・カッツマン): -Drums, Vocals
Christian Carpenter
(クリスチャン・カーペンター): -Electric & Upright Bass
Sara Curtin
(サラ・カーティン): -Vocals