BRICKHOUSE / Walk of Shame / XQCF-1002 \2,500(税込)
ブリックハウス/ウォーク・オブ・シェイム

2007.7.4 on sale 日本盤ボーナストラック2曲(全13曲)収録。

スウェーデン産アメリカンロック!
ブラック・クロウズ・フォロワーが北欧独特の日本人好みでPOPなメロディーと
アメリカの乾いたサウンドを交配させ、上質なハードロックンロールを作り上げた!


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1. Aggravation Blues
2. Soul Sister
3. Sinkin'
4. Free Ride
5. God's Great Limousine
歌詞・対訳・解説付 6. Hiding The Blue
7. No More
8. Divine

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試聴できない方はコチラ
9. Walk Of Shame
10. You
11. Bring Sunshine
12. The Reasons (bonus track)
13. Fell In Love (bonus track)

ブリックハウスは1999年にスウェーデン南端の芸術都市、マルメでマグヌス・アンデションにより結成された正統派"アメリカンロック"のバンドである。マグヌスはギターとボーカル、全てのソングライティングを担うバンドの中心的存在。彼のブルースやソウル、良質なトラディショナル・ロックンロールへの想いは、作り出す音楽に如実に影響しており、それがバンドとしての魅力となっている。ハモンドオルガンが70年代ロックの雰囲気をよりかもし出し、そこに骨太ブルースギターと女性2人のバッキングボーカルが加わるとまさにサザンロック=ブラック・クロウズ的。マグヌスのボーカルにも随所にクリス・ロビンソンの影響を感じることができるが、アルバム全体を聴くと、ブラッククロウズをさらにポップにした印象が強く、メロディのキャッチーさはどちらかと言うとレニクラ、ジェット的。
本邦初お目見えのこのスウェーデン産バンドは土臭いサザンムードたっぷりのアメリカンロックを今の形に上手に置き換え、より爽やかなポップのエッセンスを注入、実に日本人好みなサウンドを作り上げている!

■Members
Magnus Andersson
(マグヌス・アンデション) - Vocals & Guitars
Pelle Jernryd(ペッレ・イェーンリード) - Guitars & Lap Steels
Magnus Norrenberg(マグヌス・ノッレンベリ) - Hammond & Wurlitzer
Micke Nilsson(ミッケ・ニルソン) - Bass
Pontus Snibb(ポントゥス・スニッブ) - Drums & percussion

■support
Malin Ekstrand(
マーリン・エークストランド) - Background Vocals
Kajsa Eldh(
カイサ・エルド) - Background Voca




Walk Of Shameを日本語訳した「予測外れの罰ゲーム」Tシャツを作ったらしいナイスガイ、マグヌス・アンデション。


-マグヌスから日本の音楽ファンへのメッセージ-
Music lovers in Japan! Brickhouse are extremely exited ´bout the Japanese release of our “Walk Of Shame” album and we really hope for a chance to come play live for you in Japan.Give us but a firm spot to stand and we will move the earth!
-Magnus Andersson